デリヘルのルール

デリヘルのプレイ内容は店舗によって若干異なりますが、基本的にはファッションヘルスと同じです。 そして楽しくエッチなプレイを堪能するには、ルールを守ることは必須事項です。デリヘルで行ってはいけない代表的な禁止事項は以下の二点があげられます。

まず一つ目、絶対にやってはいけない行為は「本番=セックス」です。もし行ってしまった場合、店舗側から罰金を請求されたり、最悪警察に通報されてしまう可能性があります。風俗嬢の方から本番をしようと誘ってくるケースもゼロではありませんが、その後風俗嬢の気が変わって“本番強要された”と証言されれば、何かしらの責任を負わなければいけない可能性が非常に高いです。誘われてもきっぱりと断りましょう。

そして二つ目、女の子を傷つけるような「暴行」も禁止です。そもそも、女性に対して暴力を振るうというのはモラルの問題です。SMなど少し過激なプレイの場合でも、ボーダーラインは超えることは厳禁。どこまでがプレイの範囲内で、どこからが暴力かわからないという方は、プレイ前に女の子と話し合って確認をしておきましょう。

その他、「泥酔のお客さんお断り」や「撮影禁止」など各店舗ごとにルールが設定されていますので、利用前に必ず確認してトラブルを起こさないようにしましょう。

デリヘルの遊び方

デリヘルは店舗や受付所がないので、電話やWEBで予約を行います。お店探しは風俗情報サイトが便利です。エリアごとに店舗を検索できるのはもちろん、風俗嬢のプロフィールや出勤状況、割引情報、最新のイベント情報なども確認できます。後悔ないデリヘル遊びをするコツは、この情報収集にできるだけ手間をかけられるかどうかです。いい加減に選ばずに、自分が理想とするお店、風俗嬢を探しましょう。

予約が済んだら、ホテルまたは自宅で風俗嬢と合流します。場合によってはホテル近くで待ち合わせをすることもあります。入室後、お金を払ってプレイ開始です。もし、風俗慣れしていない場合は、恥ずかしがらずに正直に話した方がスムーズにプレイが進みます。

プレイ終了後はその場で解散します。時間延長をしたくなった場合、風俗嬢がOKであれば追加料金を支払えばそのまま時間延長ができます。

別れ際に名刺をくれる風俗嬢もいます。名刺が割引クーポンになっているケースもあり、次回以降お得に遊ぶことができます。ただし、パートナーに名刺を見られるとトラブルになる可能性が高いので、保管方法は十分に気をつけましょう。

※遊び方は店舗やプレイコースによって異なります。

デリヘルについて

デリヘル(デリバリーヘルス)は現在日本全国にある風俗店の中で最も店舗数が多い業種です。ファッションヘルスやソープランド、ピンクサロンといった店舗を構えて営業する店舗型風俗店とは異なり、ホテルや客の自宅などでサービスを行います。デリヘルのメリットは、客はわざわざ風俗街まで足を運ぶ必要はなく、電話一本で好きな場所(派遣可能場所は店舗によって異なります)に風俗嬢を呼んでプレイを楽しめます。「部屋から出るのが面倒」や「天気が悪い」など、外出をするのが億劫で風俗遊びを諦めてしまう方も中にはいらっしゃるでしょう。しかし、デリヘルなら自宅やホテルから一歩も出る必要はありません。出不精な方でも手軽にエッチなプレイを堪能できます。

デリヘルの主なサービス内容はディープキス、全身リップ、シックスナイン、指入れ、玉舐め、フェラ、手コキ、素股などです。オプションでAF(アナルファック)やローションプレイ、コスプレプレイ、バイブ・ローター、口内発射などを楽しむことができます。さらにSMプレイやシチュエーションプレイをメインサービスとしている、マニア向けのお店もあります。彼女や奥さんなどパートナーとはなかなかできない変態行為も実現可能です。

仕事のストレス発散や気分転換にもデリヘル遊びはオススメです。あなたもお好みの女の子とエッチな遊びを心ゆくまで楽しんでみませんか?当サイトではデリヘルの気になるルールと遊び方をご紹介します!